- トップ
- 企業・教材・サービス
- プログラミングスクールtech boost、法人向け研修プログラムをリニューアル
2022年2月1日
プログラミングスクールtech boost、法人向け研修プログラムをリニューアル
Branding Engineerが運営するプログラミングスクール「tech boost」は1月31日、これまで一部企業にのみ提供していた研修プログラムをリニューアルして提供開始した。
「DX人材育成研修」と「プログラミング研修」の2つのプログラムを用意した。DX人材育成研修では、普段Excelで行っている事務作業の過程を自動化することで、業務の生産性向上を図る。未経験者でも、マクロを使ったシステムの開発スキルはもちろん、システム開発に関わる考え方や要件定義の進め方を身につけることができる。学習の最後には各企業が普段行っている実務作業の自動化に取り組む。料金は10万7800円(税込)から。
プログラミング研修はPHP、Java、RubyなどのWebアプリケーション開発系プログラミング言語や、HTML、CSS、JavaScriptなどのフロントエンド言語に対応しており、未経験エンジニアの育成を行う。また、エンジニアでない人を対象にITリテラシー向上研修としても活用し、テクノロジー時代に必須となる知識を身につけることができる。料金は10万7800円(税込)から。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












