- トップ
- 企業・教材・サービス
- 成学社、関関同立英語入試問題の即日分析結果(解答速報)の掲出を開始
2022年2月3日
成学社、関関同立英語入試問題の即日分析結果(解答速報)の掲出を開始
個別指導学院フリーステップ(成学社)の教育技術研究所は、1日から9日まで関関同立英語入試問題の即日分析を実施し、その結果を教室に掲出する。
初日の1日は関西大学、関西学院大学、立命館大学(同志社大学は4日開始)の英語の試験の解答速報を教室に掲出する。塾生は各自のスマートフォンやPCから専用ページで閲覧できる。塾生以外の人もホームページで公開している内容(分析結果と総論のみ)を利用することができる。
受験した受験生には自己採点をして合否予測や軌道修正のための材料として使えるよう、また、翌日以降に試験を控えている受験生に対しては、最新の過去問を提供することで傾向をつかみ試験前の最終確認に役立てられるようにすることを目的としている。
即日分析の期間は全教科の出題内容を大学ごとに一覧にし、ホームページで公開している。また、2月末には総括の公開を予定している。詳細な分析結果は、関西8大学大研究というイベント内のガイダンスや教育情報誌に掲載される。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












