- トップ
- 企業・教材・サービス
- シュビキ、英語版eラーニング「消費者契約法入門(全2コース)」新発売
2022年3月2日
シュビキ、英語版eラーニング「消費者契約法入門(全2コース)」新発売
シュビキは1日、英語版eラーニング「消費者契約法入門(全2コース)」新発売したと発表した。
リモートワークの長期化に伴い、企業研修もリモートで行うケースが増えている。対面でないデメリットがある一方、各人に合わせたコースを細かくアサインできる、自分のペースで学習を進められるなど、メリットも色々あり、リモート化は更に進んでいる。
その対象も、スキルアップだけでなく、コンプライアンス研修のような全社員に徹底すべき課題まで広くカバーされるようになった。
こうしてリモート研修が広がると、コースのニーズも多彩になる。中でも外国人スタッフを抱える企業では、日本の法令やルールを外国語で解説する教材探しが難しく、苦慮するケースが珍しくない。
同作は、こうしたニーズに応えて開発されたもので、法的知識のない人向けにBtoCビジネスで知っておくべき消費者契約法の規定を英語で解説したコース。コンプライアンス経営を盤石にするためにも、必要になる知識。
日本語版と併せて、単体コースとして研修効率化支援サービス「BISCUE TS」のラインアップにできる他、定額制クラウド型 eラーニング「BISCUE LS」(各スマホ対応)の契約コースに盛り込むこともできる。
関連URL
最新ニュース
- 岡山県美咲町が保育ICTサービス「CoDMON」とカメラ型午睡チェックシステム「ベビモニ」一括導入(2026年4月2日)
- ZEN大学、IUT理論のPC検証を目指すZMCの新プロジェクト「LANA」を発表(2026年4月2日)
- 日本公認会計士協会、学校教育支援サイト「会計探究ラボ」を公開(2026年4月2日)
- Gakken高等学院・Gakken高等学院中等部、生徒対象のオンラインキャンパス「Gakken Base」開設(2026年4月2日)
- monoDuki、DXハイスクール認定校の「XR部活動立ち上げ」をサポート(2026年4月2日)
- デジタルものづくり協議会、教育版マインクラフトを使った「第8回マイクラカップ」のエントリー開始(2026年4月2日)
- GROOVE X、教育機関向け「LOVOT Educationプラン」の応募受付を開始(2026年4月2日)
- Loohcs志塾、あなたの「沼る」学問はどれ?「対話で見つける学問診断イベント」開催(2026年4月2日)
- ロボ団、エレコムと「はじめてのタイピングコンテスト エレコムカップ2026 Spring」開催(2026年4月2日)
- Zenken、中高生向け「夏休み短期留学プログラム」のオンライン説明会開催(2026年4月2日)











