- トップ
- 企業・教材・サービス
- シュビキ、英語版eラーニング「消費者契約法入門(全2コース)」新発売
2022年3月2日
シュビキ、英語版eラーニング「消費者契約法入門(全2コース)」新発売
シュビキは1日、英語版eラーニング「消費者契約法入門(全2コース)」新発売したと発表した。
リモートワークの長期化に伴い、企業研修もリモートで行うケースが増えている。対面でないデメリットがある一方、各人に合わせたコースを細かくアサインできる、自分のペースで学習を進められるなど、メリットも色々あり、リモート化は更に進んでいる。
その対象も、スキルアップだけでなく、コンプライアンス研修のような全社員に徹底すべき課題まで広くカバーされるようになった。
こうしてリモート研修が広がると、コースのニーズも多彩になる。中でも外国人スタッフを抱える企業では、日本の法令やルールを外国語で解説する教材探しが難しく、苦慮するケースが珍しくない。
同作は、こうしたニーズに応えて開発されたもので、法的知識のない人向けにBtoCビジネスで知っておくべき消費者契約法の規定を英語で解説したコース。コンプライアンス経営を盤石にするためにも、必要になる知識。
日本語版と併せて、単体コースとして研修効率化支援サービス「BISCUE TS」のラインアップにできる他、定額制クラウド型 eラーニング「BISCUE LS」(各スマホ対応)の契約コースに盛り込むこともできる。
関連URL
最新ニュース
- デジタル・ナレッジ、新春カンファレンス「AIが根本から変える教育研修の未来」23日開催(2026年1月9日)
- 大学認知度ランキング、関東・甲信越エリアは早稲田大、関西エリアは4年連続で近畿大が1位 =マイナビ進学総合研究所調べ=(2026年1月9日)
- 約3割が新入社員研修を「意味ない」と感じた =東邦メディアプランニング調べ=(2026年1月9日)
- キャリカレ、今の学びトレンドがわかる最新の月間人気資格TOP10を発表(2026年1月9日)
- 近鉄不動産、大阪府立工芸高とメタバースを活用した次世代教育プログラムの産学連携協定を締結(2026年1月9日)
- 代々木アニメーション学院、SNSマーケティングを学ぶ新学科「SNS・動画プロデュース科」4月開講(2026年1月9日)
- インフォマート、「BtoBプラットフォーム 契約書」を上智学院が導入(2026年1月9日)
- タミヤロボットスクール、「早期入会&文房具セットプレゼント」キャンペーン開催中(2026年1月9日)
- おしんドリーム、探究&STEAM・DX教育用「屋内ドローンショー&探究学習プログラム」提供開始(2026年1月9日)
- デジタルハリウッド、24日開催「茨城DXハイスクール発表会」を企画運営(2026年1月9日)











