- トップ
- 企業・教材・サービス
- シュビキ、英語版eラーニング「営業の法律(全6コース)」新発売
2022年2月3日
シュビキ、英語版eラーニング「営業の法律(全6コース)」新発売
シュビキは1日、英語版eラーニング「営業の法律(全6コース)」を発売した。
コロナ禍においてリモートワークがやや定着し、日常の業務以外の研修などについても集合からリモートに着々と移行してきている。
そうした中、求められる教材も多種多様になっており、グローバル化の進んだ企業では、日本人スタッフと同様の内容を外国人スタッフに対しても用意する必要に迫られており、苦慮しているケースが珍しくないという。
同作はこうしたニーズに応えて開発されたもので、対顧客業務に関連する日本の国内法を、法的知識のない人向けに、英語で解説したコース。
日本語版と併せて、単体コースとして研修効率化支援サービス「BISCUE TS」のラインアップにできるほか、定額制クラウド型 eラーニング「BISCUE LS」(各スマホ対応)の契約コースに盛り込むこともできる。
英語版eラーニング「営業の法律(全6コース)」概要
タイトル:
「営業の法律 1.営業と法律」「営業の法律 2.売買契約(1)」「営業の法律 3.売買契約(2)」「営業の法律 4.契約書」「営業の法律 5.納品」「営業の法律 6.決済と回収」
対応言語:
日本語(販売中)、英語
対応デバイス:
PC、タブレット、スマートフォン
関連URL
最新ニュース
- 総務省統計局、「統計データ分析コンペティション2026」の論文募集開始(2026年5月13日)
- ポプラ社、読み放題型電子図書館「Yomokka!」が奈良県田原本町の小中学校全7校で採用(2026年5月13日)
- ミラボ、千葉県浦安市で 母子手帳アプリ「mila-e おやこ手帳」提供開始(2026年5月13日)
- 高校生の8割が“対人疲れ”などで「学校に行きたくない」と感じた経験あり =塾選調べ=(2026年5月13日)
- 50カ国の外国人が見た日本の教育、強みは「規律」で、課題は「生徒の自信・発信力」=トモノカイ調べ=(2026年5月13日)
- 国際工科専門職大学、Googleの最新技術を活用した総合型選抜「AI入試」を導入(2026年5月13日)
- Global Tree、堀江貴文主宰のオルタナティブスクール「ゼロ初等部」、2026年度秋入学生の募集を開始(2026年5月13日)
- ホロラボ、2027年4月開設予定の大手前大学「情報学部(仮称)」のイノベーション・メンターに就任(2026年5月13日)
- haco.、大阪体育大学で学内向けキャリア支援ポータルサイト「Career.base」の導入が決定(2026年5月13日)
- さが産業ミライ創造ベース、データ利活用/AX人材育成講座の受講者年間200名募集(2026年5月13日)












