- トップ
- 企業・教材・サービス
- シュビキ、英語版eラーニング「見てわかる担保のしくみ」発売
2022年3月31日
シュビキ、英語版eラーニング「見てわかる担保のしくみ」発売
シュビキは29日、英語版eラーニング「見てわかる担保のしくみ」を発売した。
テレワークやハイブリッドワークが定着した企業が多い中、新年度を迎えようとしている。年度初めには研修が集中しがちだが、これもリモートで実施するケースが増えてきたという。
リモート研修に使えるプログラムへの需要も高まっており、特に定番であり欠かすことのできないコンプライアンス関連の教材は、様々なものを揃える必要がある。さらに難しいのが、外国人スタッフを抱える企業で、日常業務は日本語で対応できても、教育ツールとしては母国語を揃えたいという声を聞くことは珍しくないという。
同作はこうしたニーズに応えて開発されたもので、担保に関する基本知識を法的知識のない人向けに英語で解説したコース。日本語版と併せて、単体コースとして研修効率化支援サービス「BISCUE TS」のラインアップにできる他、定額制クラウド型 eラーニング「BISCUE LS」(各スマホ対応)の契約コースに盛り込むこともできる。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.273 和光高等学校 小池 則行 先生(前編)を公開(2026年6月22日)
- 教員の生成AI活用率が前年比1.5倍増、全体の60.8%が「負担軽減」を実感 =アルサーガパートナーズ調べ=(2026年6月22日)
- 小中高生の保護者「親身になって悩みを聞いてくれそうな芸能人」1位は?=未来を育てる教育成長ラボ調べ=(2026年6月22日)
- LGBTQ、小学校教職員の96.9%、小学生の82.0%が「就学前・小学校段階からの学びが必要」と回答=ReBit調べ=(2026年6月22日)
- Edv Future、栃木県矢板市の公立学校で「Edv Path」導入が決定(2026年6月22日)
- ワークス・ジャパン、東京科学大学の就職活動はどう変わったか?(2026年6月22日)
- COMPASS、雪印メグミルクとの「連携探究学習プログラム」利用申込み開始(2026年6月22日)
- Nissay MIRAIQA、沖縄県の小学校がAIジャーナリングアプリ「muute for shcool」をトライアル導入(2026年6月22日)
- CURIO SCHOOL、広島・呉市「清水ヶ丘高校」の学校改革に参画(2026年6月22日)
- ZEN大学、「ZEN大学出版会」第1弾として4タイトルを刊行(2026年6月22日)










