- トップ
- 企業・教材・サービス
- シュビキ、英語版eラーニング「プレゼンテーション資料編(全5コース)」新発売
2021年7月8日
シュビキ、英語版eラーニング「プレゼンテーション資料編(全5コース)」新発売
シュビキは6日、英語版eラーニング「プレゼンテーション 資料編(全5コース)」を発売した。
ビジネス現場では、営業や報告、説明などを行う機会が色々ある。こうした場で伝える力を強化するのが、デジタル映像や紙などを使ったプレゼンテーションツール。テレワークが浸透し、対面でこうした活動がしにくくなった現在では、ツールの重要性は益々高くなっており、それに応えて、簡単なリソースと手間で、凝ったものが手軽に作れるアプリやサービスも数多くある。
一方、基本ルールを知らずにこれらを駆使すると、むしろ伝わりにくいものができる恐れがある。この基本は、どのような場で使うツールを、何を使って作るかに関わらず、共通するスキルとして身に着けておくべきだという。
同作は、この基本ルールを研修や自己啓発で学ぶためのeラーニングコース。どの
ような部分を、どう表すか、色やフォントなどを選ぶときには何に注意すべきかといった基本を、英語で説明。
日本語版と併せて、単体コースとして研修効率化支援サービス「BISCUE TS」のラインアップにできる他、定額制クラウド型 eラーニング「BISCUE LS」(各スマホ対応)の契約コースに盛り込むことも可能。対応言語は、日本語(販売中)、英語。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」を香川県の教育ダッシュボードと本格連携(2026年4月22日)
- 約6割の親がGW明けの子どもの様子にメンタル面の変化を感じたと回答 =イー・ラーニング研究所調べ=(2026年4月22日)
- 中学受験をする小学生の保護者、6割以上が新学年スタート時に子どものメンタル不調のサインを感じる =LUXGO調べ=(2026年4月22日)
- 塾選びの基準は「短期的な成績UP」から「コスパと長期的な学習システム」へ =コノセル調べ=(2026年4月22日)
- ACSP、「BIM利用技術者試験」2026年度試験からIFCデータの提出を必須化(2026年4月22日)
- 大阪工業大学、「ソフトウェア開発教育にAIエージェントを活用する」取り組みをHPで配信(2026年4月22日)
- 東京農業大学、バイオロボティクス研究室が栽培管理ロボットの研究開発を開始(2026年4月22日)
- NEC、トップレベルの高専生19人に「セキュリティ技術を学ぶ演習」を実施(2026年4月22日)
- Too、立命館守山中学校・高等学校の「Mac導入事例」を公開(2026年4月22日)
- ワークキャリア、「基礎から学べる!Webアプリケーションプログラマー養成科」開講(2026年4月22日)












