- トップ
- 企業・教材・サービス
- TWSM-JAPAN、多言語対応ドローンスクールを開講
2022年3月16日
TWSM-JAPAN、多言語対応ドローンスクールを開講
TWSM-JAPANは14日、多言語対応のドローンスクールサービスを開始した。

(撮影)石井 柊人
同社はドローンスクール事業を主軸として2020年11月に設立。スクール事業に加え、点検・測量・農業関連事業・空撮事業など幅広い分野で事業展開を行っている。このたび、国内外を問わず高まり続けるドローンの需要に対応するため、多言語対応ドローンスクールサービスを開始した。
日本国内でドローンを飛行させたい外国人向けに、日本の航空法や小型無人機等飛行禁止法、電波法などのドローンに関わる法規を多言語で教える事業を開始した。現在は、英語、韓国語、中国語の3カ国語に対応している。
また、ドローン初心者向けに毎月ドローン体験会を開催している。知識がなくとも気軽に参加してドローン操縦を体験できる。
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










