- トップ
- 企業・教材・サービス
- 児童発達支援教室プログラム「コペルプラス」、オンラインレッスンサービスを開始
2022年4月11日
児童発達支援教室プログラム「コペルプラス」、オンラインレッスンサービスを開始
ディスカバリープラスは8日、児童発達支援教室のプログラムが自宅で受けられるオンラインレッスンサービス「コペルプラスオンライン」をスタートした。
同社は、発達障がいの子ども向けの療育/児童発達支援スクール「コペルプラス」を神奈川県内で11教室運営している。PCやタブレットでレッスンが受けられるコペルプラスオンラインでは、コペルプラスの2000種類を超える教材を使ったレッスンプログラムのほか、毎月自宅に届くお楽しみ教材を使ったプログラムを提供する。
教室で使用しているフラッシュカードや歌、プリントなどバリエーション豊かな教材をオンライン版で用意している。また、YouTubeでお馴染みの「コペルうたのおねえさん」が歌ったり踊ったりして登場する。レッスン終了後には、講師とレッスン内容の振り返りを行う時間を設けている。
6歳までの未就学児が対象。料金は入会金1万円、月4回コースの月会費は2万2000円(税込)。同サービスは通所受給者証を使うことのできる児童福祉サービスではないので、利用料金は全額自己負担となる。
同社ではコペルプラスオンラインの無料体験レッスンを実施している。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











