2022年5月24日
アフレル、「教育的価値を高める」プログラミングスクール向け新教材説明会6月開催
アフレルは、「教育的価値を高める」プログラミングスクール向け新教材説明会を6月1日に開催する。
同社では、子ども向けプログラミングスクールの開設や運営の支援を行っている。今回、新たに提供開始する新教材を紹介する説明会を実施する。
SDGsやSTEAMなどこれからの時代にマッチしたテーマも組み込み、プログラミングスキルの育成だけでなく、子どもたちの将来につながる力を育む教育を支援する教材の特徴や詳細についての説明会。
プログラミング教室の新規開設を検討されている人、新コースの新設を検討されている人、
SPIKEプライムをすでに持っていてカリキュラム内容を検討されている人、夏休みの短期コース用の教材を探している人などにお勧めだという。
開催概要
開催日時: 6月1日(水)11:00~12:00
開催方法:オンライン(Zoom)※申込者には前日までにURLを送信する
参加料金:無料
内 容:
<教材の概要 >
・教材や教務サービスの全体像の紹介
<教材の詳細・特徴>
・プログラミング教室・塾・スクールのためのデジタル教材をWebで提供するサービス
・2~3年の授業が設計できる「デジタル教材ラインナップ」
・生徒ごとの進捗状況を簡単に把握できる「学習進捗管理機能」
・細かく記載された指導マニュアルで安心して指導できる内容
・生徒の学習意欲を高める「オープニングムービー」
・学習の理解を深める「解説動画」
・教室での対面授業に加えて、在宅・オンラインにも対応しやすい、コロナ時代にあわせた「学びの多様性」も実現
<質疑応答>
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












