- トップ
- 企業・教材・サービス
- G-room、小中高生向けオンライン学習サービス「管理型オンライン自習室」リリース
2022年6月30日
G-room、小中高生向けオンライン学習サービス「管理型オンライン自習室」リリース
G-roomは、小・中・高生に向けのオンライン学習サービス「管理型オンライン自習室」を7月1日に開始する。
学習管理とオンライン自習室を融合したサービスで、6月20日から生徒募集を開始した。一人ひとりが目標に向けて計画的に学習できるような仕組み・サポートを提供することで、「緊張感に欠ける」、「学習内容以外の相談ができない」といったオンライン自習室の弱点を克服するという。
学習計画は現役プロ講師に相談しながら策定し、相談は何度でも可能。自習時間外でも、わからない問題の画像をLINEで送れば、講師がチャットで解説する。
自由に出入りできる自習室とは異なり、開始時間、終了時間が決められていて、ホームルームを開き、各自の学習目標を発表するなど、リアルな教室さながらの緊張感・一体感を持った環境だという。
「朝学習コース」は、平日の毎朝、6時50分~7時20分に自習に取り組み、料金は1万980円(税込)。
「夜学習コース」は、平日の19時~20時の1時間、週1~週5プランからで、料金は2980円~1万980円(税込)。
オープニングキャンペーンは、先着30名限定で、無料体験3日間+入会後1カ月間無料。
関連URL
最新ニュース
- 富⼠ソフト、教育メタバース「FAMcampus」を活用した不登校支援が大府市で4年目の運用開始(2026年8月7日)
- スタディポケット、岡山県内3校で学校向け生成AIクラウド「スタディポケット」継続運用(2026年8月7日)
- AI 型ドリル搭載教材「ラインズeライブラリアドバンス」、鹿児島県霧島市の全小中学校に一斉導入(2026年8月7日)
- 児童虐待対応を支援するAiCAN、新たに導入自治体が拡大 全国23自治体・65拠点に(2026年8月7日)
- Polimill、自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修を北海道新冠町で実施(2026年8月7日)
- 今の子どもの夏休み、親世代と何が違う?保護者の73.5%が変化を実感=朝日新聞社調べ=(2026年8月7日)
- 自由研究へのAI活用は少数派-それでも「AIは小学生から学ばせたい」8割超 =塾選ジャーナル調べ=(2026年8月7日)
- 子どもを難関大学に進学させたい保護者調査 予備校選びの不安第1位は「学費が高くないか」=横浜予備校調べ=(2026年8月7日)
- 高専機構と日本公庫、連携して学生・教職員によるスタートアップ創出を支援(2026年8月7日)
- Sky、教員役と児童生徒役に分かれて操作を体験できる「授業研究モード」解説セミナー20日開催(2026年8月7日)











