- トップ
- 企業・教材・サービス
- SRJ、「速読聴英語講座」高校入試対策コンテンツをリニューアル
2022年6月30日
SRJ、「速読聴英語講座」高校入試対策コンテンツをリニューアル
SRJは29日、同社が全国の学習塾や学校で開催する「速読聴英語講座」において、受講者のレベルに合わせ最適な読解演習に取り組めるように、高校入試対策コンテンツの内容をリニューアルしたと発表した。

高校入試対策では、全36単元のリーディング問題、偏差値45~60帯と幅広く対応。また、昨今の入試状況を反映し、図表を取り入れた複合問題を収録した。1単元15分で効率的に復習ができ、全文音声搭載でリスニング力の向上を目指す。
また、速読速聴マスターでは、全40単元、テキストでの予習、復習+ビデオで、木村達哉先生流速読速聴理論を学ぶことができる。全コンテンツ自宅で受講が可能(別途テキストが必要)。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)











