2022年7月11日
アスノシステム、「手をかざすと開くIoTゴミ箱」製作体験ワークショップ開催
アスノシステムは、小学生を対象とした「ナブかつLAB Seeds」の親子プログラミングイベント「手をかざすと開く自動ゴミ箱を作ろうワークショップ」を7月23日・24日に開催する。
ナブかつLAB Seedsはイトナブが運営する小中学生向けプログラミング教室。同イベントはイトナブとアスノシステムが運営するコワーキングスペース「A-Point TAKESHIBA」が共催する。
イベントでは、プログラミング用パソコンIchigoJamを使用し、プログラミングの基礎を学んだ上で、応用として光センサーを使った「手をかざすと開くIoTゴミ箱」の製作を体験してもらう。
開催概要
開催日時 : 7月23日(土)・24日(日)の各日13:00~14:30/15:00~16:30
各日程、各部は同様の内容となる。
開催場所 : A-Point TAKESHIBA〔東京都港区海岸1-9-18国際浜松町ビル4F〕
参加条件 : 小学1年生~6年生
参加人数 : 各部先着5名
参加費 : 3300円(キャッシュレス決済のみ)
光センサーやプログラミングキットは参加費に含まれない。希望の場合は別途費用がかかる(任意)。購入しなくてもワークショップは楽しめる。
申込締切 : 7月20日(水)
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











