- トップ
- 企業・教材・サービス
- オンライン教材「デキタス」、ネット回線を利用した「オンライン学習のサービス検証」に導入
2022年7月25日
オンライン教材「デキタス」、ネット回線を利用した「オンライン学習のサービス検証」に導入
城南進学研究社は22日、同社の小中学生用オンライン学習教材「デキタス」が、イッツ・コミュニケーションズの「インターネット回線を利用したオンライン学習のサービス検証」に導入されたと発表した。

今回のサービス検証では、イッツコムインターネットサービス利用者の先着100人が、モニター期間の7月22日~2023年3月31日まで、「デキタス」を無料で利用できる。
また、困りごと解決オプションとして「Webフィルタリング」「快適メッシュWi-Fi」「Nortonマルチデバイスセキュリティ」の3つのサービスから、必要に応じて1つを無料で利用できる。
「デキタス」は、教科書に沿った授業や多彩な演習問題が5教科すべてにラインナップされており、さかのぼり・さきどり学習で前の授業に戻ったり、先に進んだりできるほか、定期テスト対策問題を作成して挑戦したりすることもできる。
サービス検証の概要
実施期間:7月22日(金)~2023年3月31日(金)
申込受付:7月22日(金)~
対象:イッツコムインターネットサービス30M以上を利用し、小中学生がいる家庭
定員:先着100人
実施内容:
・「デキタス」無料提供
・①Webフィルタリング、②快適メッシュWi-Fi、③Nortonマルチデバイスセキュリティの3つのオプションサービスのうち1つを無料提供
申込条件:
・「デキタス」推奨環境に対応したPCやタブレットを保有していること
・モニター期間中のアンケートやヒアリングに回答できること
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












