- トップ
- 企業・教材・サービス
- エイチームフィナジー×ジンジブ、アプリを利用した金融キャリア教育で協業を開始
2022年10月7日
エイチームフィナジー×ジンジブ、アプリを利用した金融キャリア教育で協業を開始
エイチームフィナジーは6日、同社開発のWebアプリ「ナビナビ資産運用デザインゲーム」を使用した高校生向け金融キャリア教育において、ジンジブと協業を開始したと明らかにした。
ジンジブが高校に提供するキャリア教育支援プログラムの1つである金融キャリア教育ガイダンスにおいて、ナビナビ資産運用デザインゲームのコンテンツ提供を行い、高校生のうちからお金について考えるきっかけを創出し、高校生の金融リテラシーの向上を図ることで、お金の不安を解消する役割を果たしていく。
ナビナビ資産運用デザインゲームは、さまざまな職業の疑似体験を通して、ライフプランに沿ってファイナンシャル・プランニングを考えるシミュレーション型アプリゲーム。それぞれの職業における収入や貯蓄割合、資産運用の計画、保険加入の有無などを検討し、年代ごとにさまざまなライフイベントやソーシャルイベントを迎えながら、生涯の資産形成をゲーム感覚で学ぶことができる。
今回の協業により、ジンジブが拠点とする大阪・東京・名古屋・福岡を中心に、ジンジブが支援する高校現場でナビナビ資産運用デザインゲームを使用した金融キャリア授業が行われる。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)











