- トップ
- 企業・教材・サービス
- eラーニング「LearnO」、他社からの「乗り換えキャンペーン」を実施
2022年10月13日
eラーニング「LearnO」、他社からの「乗り換えキャンペーン」を実施
Mogicは、10月~2023年3月の間に、他のeラーニングシステムから同社の「LearnO」(ラーノ)に乗り換えたユーザーを対象に、費用が1年間20%OFF、さらに通常は有料オプションのシングルサインオン(SAML連携)が無料で利用できる「eラーニング乗り換えキャンペーン」を実施している。
キャンペーンの対象となったユーザーは、「LearnO」をサポート費用込みで月額3920円から利用できる。
「LearnO」は、幅広い業種・業態にマッチングするeラーニングシステム。動画やPDFファイルの資料があれば、すぐにオンライン教材を作成し講座をスタートできる。
また、同社の担当スタッフが電話やメールで無料サポートするため、eラーニング初心者や、新たにスクールビジネスをスタートさせる人なども安心して導入できる。
リーズナブルな料金体系、分かりやすい機能、最短1カ月から契約OKなど、導入しやすく続けやすいことから現在、700社を超える法人で年間35万人以上が利用している。
2012年のリリース以来、700回以上のバージョンアップを重ねており、今年11月には管理画面の大幅リブランディングも予定している。
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










