- トップ
- 企業・教材・サービス
- eラーニングシステム「LearnO」、10周年で管理画面などをリブランディング
2022年3月3日
eラーニングシステム「LearnO」、10周年で管理画面などをリブランディング
Mogicは1日、同社が提供するeラーニングシステム「LearnO(ラーノ)」の「10周年プロジェクト」を開始すると発表した。
10年の歩みをデータで振り返る特設Webサイトを公開。さらに、10年間の利用データを活かしてサービス管理画面およびユーザー画面をリブランディングする。また、10周年記念ノベルティの製作など、様々な企画を実施する。
「LearnO(ラーノ)」は、人材採用分野やインフラ分野まで、幅広い業種・業態にマッチングするeラーニングシステム。シンプルな料金体系、カスタマイズの柔軟さ、サポートの手厚さから、導入しやすく続けやすいことが特徴で、パワーポイントで作った資料があれば、すぐにオンライン教材を作成し講座をスタートできるという。
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










