- トップ
- 企業・教材・サービス
- メディアサイト「資格広場」、記事広告の作成・掲載サービスを開始
2022年11月4日
メディアサイト「資格広場」、記事広告の作成・掲載サービスを開始
メディアエクシードは、同社の資格・職業情報メディア「資格広場」で、資格やスクールの認知度アップにつながる記事広告の作成・掲載サービスを始めた。
「資格広場」は、2017年にスタートした資格・職業に関する総合メディア。様々な職業について、どうすれば就けるのか、平均年収や将来性、国家資格や民間資格についての難易度や試験日、資格取得後のキャリア、資格スクールや予備校・通信講座などの評判や特徴、料金の比較など、様々なコラムを掲載。
読者層は18歳~44歳が多くを占め、男女比は6:4で、就職を考える若年層と、スキルアップ・キャリアアップを目指す年代のユーザーが多い。
記事広告は、様々な資格やスクールを熟知した専属のライターが作成。他社との比較を行いながら、自社の特徴や評判を魅力的に紹介する。
記事広告の最大の特徴は、「第3者目線での記事作成」。自社の特徴や口コミではなく、第3者が介入した上での評価記事になり、読者からの信頼性が高く理解を得やすくなる。
第3者目線での記事作成なので、「悪い口コミは掲載しない」「デメリットについては記載しない」などの公平性を欠いた記事作成はできない。
また、記事作成代行は、資格名やスクール名をメインのキーワードとし、特徴や評判、料金などの情報をまとめた「商標記事」スタイルで行う。
資格やスクールに特化した情報をまとめて紹介することから、ユーザーに情報を知ってもらう事や、受験・受講までのハードルを下げる事ができる。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












