- トップ
- 企業・教材・サービス
- シュビキ、月次開始のeラーニングサービス「BISCUE TSマンスリー」新発売
2023年1月16日
シュビキ、月次開始のeラーニングサービス「BISCUE TSマンスリー」新発売
シュビキは12日、企業研修用eラーニングサービス「BISCUE TS」で、月次で開始日を設定する「TSマンスリー」を開始した。
「BISCUE TS」は、11言語・2600超コースの「BISCUE eラーニング」をクラウド上で提供するサービス。従来、人数とコース数を指定して契約し、3カ月の期間中、自由に利用できるようになっていた。
近年、労働形態の流動化などを背景に、同サービスに対しても、頻繁に出入りするスタッフ向けに使いたいとの要望が多く寄せられるようになった。
今回「TSマンスリー」は、それに応えてシステム開発を行ったもので、毎月、人数を指定して契約したコースを受講できるサービス。中途採用者に対して、コンプライアンスやハラスメントなどの義務付けられた研修を行うのに適しており、年間契約とすることでボリュームディスカウントも適用できる仕組みになっているという。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












