- トップ
- 企業・教材・サービス
- Gakken、累計400万部突破「まんがで読破」ジュニアシリーズ、書籍版と電子版を発売
2023年9月11日
Gakken、累計400万部突破「まんがで読破」ジュニアシリーズ、書籍版と電子版を発売
Gakkenは8月31日、古今東西の名作名著を漫画化した子ども向け「まんがで読破 ジュニアシリーズ」の第1弾として、「蟹工船」「銀河鉄道の夜」を発売した。
「まんがで読破 ジュニア」シリーズは、名著・名作を、小学生でもわかりやすく、まんがで学べる。文庫版の「まんがで読破」よりもひと回り大きな四六版サイズで、漫画部分にはふりがながつく。また、巻頭巻末に、時代背景や作者についての解説ページもあり、小学生から難しい作品にチャレンジできるという。
「まんがで読破」シリーズは、2007年の創刊以降、139タイトル、累計400万部のロングセラーだが、2020年に書籍版の販売が終了し、電子書籍だけの発売が続いていた。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












