- トップ
- STEM・プログラミング
- みんなのコード、「テクノロジー分野のジェンダーギャップとその取り組みについて」公開
2024年3月12日
みんなのコード、「テクノロジー分野のジェンダーギャップとその取り組みについて」公開
みんなのコードは8日、「D&I推進レポート~テクノロジー分野のジェンダーギャップとその取り組みについて~」を公開した。
みんなのコードは、「誰もがテクノロジーを創造的に楽しむ国にする」をビジョンに掲げ、2015年の団体設立以来、小学校・中学校・高等学校及び地域において、プログラミング教育を起点に情報教育の発展に向け活動している。
情報教育にまつわるさまざまな格差を埋める取り組みを行っているが、とわけテクノロジー分野において大きなジェンダーギャップが認められるため、重点取り組み事項としている。2023年7月14日には「テクノロジー分野におけるジェンダーギャップの解消に関する取り組みについて」を発表した。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











