- トップ
- 企業・教材・サービス
- スリーワンシステムズ、授業支援ソフト「Hapara Highlights」を販売開始
2024年3月25日
スリーワンシステムズ、授業支援ソフト「Hapara Highlights」を販売開始
スリーワンシステムズは21日、クラウド型授業支援ソフト「Hapara Highlights」の販売を開始した。
Hapara Highlightsは、Google Classroom (Google Workspace for Education)と同期・連携して利用できる教育支援・授業支援ソフトで、Netop Vision for Chromebooks」の後継製品。「GIGAスクール構想」向けの特別価格や複数年での価格も用意する。
ChromebookやWindows端末、Macを使った授業で利用することができ、先生端末はインストールの必要なくChromeブラウザだけですぐに始めることができる。操作画面もわかりやすく構成され、迷わず使うことができるという。
モニタリングや端末ロック、Web制御など、授業進行に必要な数々の機能を搭載し、教室内でも、自宅学習でも利用することができる。
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










