- トップ
- STEM・プログラミング
- 「ビスケットカンファレンス2024」8月開催、発表者の募集を開始
2024年4月26日
「ビスケットカンファレンス2024」8月開催、発表者の募集を開始
ビスケットカンファレンス実行委員会は24日、「ビスケットカンファレンス2024」の発表者の募集を開始した。
発表者の募集期間は4月26日から6月14日まで。7月上旬にはプログラム詳細の公開を予定する。
ビスケットは、誰にでも使いこなすことができるプログラミング言語。小学校、特別支援教育や幼児教育、美術教育などさまざまな分野で幅広く活用されているという。
「ビスケットカンファレンス2024」開催概要
開催日程:8月8日(木)
開催会場:白百合女子大学(東京都調布市)
内容:講演
基調講演 茂木 一司 氏(跡見学園女子大学)
特別講演 原田 康徳 氏(ビスケット開発者)
一般発表:
種別:(研究発表、実践発表)
形式:(口頭発表、ポスター発表)
プレイベント (8月7日・水)
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












