- トップ
- 企業・教材・サービス
- ピアソン・ジャパン、40言語が学習できる「Mondly by Pearson」に学習コンテンツ追加
2024年6月4日
ピアソン・ジャパン、40言語が学習できる「Mondly by Pearson」に学習コンテンツ追加
ピアソンPLC(イギリス)の日本法人であるピアソン・ジャパンは5月31日、英語ほか40言語が学習できるMondly by Pearsonのラインナップを拡充したことを発表した。
拡充された機能は「Mondly Workplace English」と「Mondly Language Tutoring」。
ビジネスのソフトスキルが学習できる「Mondly Workplace English」は、「Collaboration」「Critical Thinking」などのソフトスキルを英語で学習。動画とクイズの反復で、重要語彙・表現を理解しながら、職場で応用できる知識が習得できる。
専門講師によるライブレッスン「Mondly Language Tutoring」は、講師指導によるライブレッスンに無制限にアクセスができる。講師からリアルタイムにフィードバックをもらい、実践でアウトプット力を鍛えることが可能。
その他、iOSやAndroidなどのモバイルでも学習できる機能が拡充された。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












