2024年6月14日
「大学におけるオープンバッジ活用セミナー 2024 in 九州」25日開催
オープンバッジ・ネットワークは、「大学におけるオープンバッジ活用セミナー 2024 in 九州」を6月25日に開催する。
オープンバッジを発行する学校関連団体は100校を超え、スキルや知識の認定、卒業証明、グローバル人材認定、表彰などさまざまなオープンバッジが発行されている。就職活動の自己アピールに使う学生や、入社後にマイウォレットでスキルアピールをする新入社員もいるようで、Z世代は新しいツールを使いこなしチャンスを自ら切り拓いているという。
今回のセミナーは、サイバー大学からマイクロクレデンシャルでのオープンバッジ活用、九州工業大学からアントレプレナーシップ教育でのオープンバッジ履修証明について話を聞く。
セミナー概要
開催日時:6月25日(火)15:15~17:30(15:00開場)
開催場所:博多バスターミナル貸ホール [福岡市博多区博多駅中央街2-1 9F]
参加費:無料
対象:九州圏の大学での経営企画、教務、DXなどの担当者
定員:50名
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












