- トップ
- 企業・教材・サービス
- 近代科学社、DX時代の新しい児童サービスが分かる『デジタル時代の児童サービス』発行
2024年7月9日
近代科学社、DX時代の新しい児童サービスが分かる『デジタル時代の児童サービス』発行
インプレスホールディングスは5日、インプレスグループで理工学分野の専門書出版事業を手掛ける近代科学社が、近代科学社Digitalレーベルより、『デジタル時代の児童サービス』を発行したと発表した。
近代科学社Digitalは、近代科学社が著者とプロジェクト方式で協業する、デジタルを駆使したオンデマンド型の出版レーベル。
児童サービスとは、人が生涯にわたって本に親しむことができるよう児童と本を結ぶために図書館が提供する図書館サービスの一つ。
同書は、子どもの読書にかかわる人、司書を目指す人、現在司書として働いている人にも改めて勉強してほしい内容を記載。ICT通信技術の進歩により子どもたちを取り巻く環境にどのような変化が起きているか、それに対して図書館はどのように対応しようとしているのか、今後の児童サービスについて考えていく。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












