2024年8月6日
LoiLo、「ロイロノート・スクール」の新機能体験イベントを22日に無料開催
LoiLoは、教育関係者を対象にした、「ロイロノート・スクール」の新機能体験イベント「新機能発表・体験会2024年夏」を、8月22日にオンラインで無料開催する。

当日は、「添削スタンプ」、「自動採点」など、今年4月以降に追加されたロイロノート・スクールの新機能をじっくり体験できる。添削や単語テスト・計算テスト、共同編集に便利な機能を紹介するとともに、実際にロイロノートを操作しながら体験できる。
ロイロノート・スクールは、生徒の主体性を育み、双方向授業を作り出す授業支援クラウドで、小学校から大学まで、すべての授業で使える。
資料のやりとり、思考の可視化、意見の共有が直感的にでき、子どもたちが自ら考え表現する協働的な学びや、教員の負担軽減にもつながる。個別最適化された学びづくりや遠隔での学習にも効果を発揮。
マルチプラットフォームに対応しており、どんな端末でも利用できる。1日260万人以上に利用されており、国内外約1万3000校が導入。
開催概要
開催日時:8月22日(木)13:00〜13:45
開催方法:オンライン
対象:教員、教育委員会、ICT支援員などの教育関係者
参加費:無料
申込締切:8月21日(水)正午
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












