- トップ
- 企業・教材・サービス
- LoiLo、NPO法人eboardの「企業スポンサープログラム」第1号として参加
2024年9月12日
LoiLo、NPO法人eboardの「企業スポンサープログラム」第1号として参加
LoiLoは11日、NPO法人eboardの「企業スポンサープログラム」に第1号スポンサーとして参加し、同団体を応援していくと発表した。

eboardは「学びをあきらめない社会の実現」をミッションに、インターネットを通じて、経済的理由、不登校、障害などの事情を抱える子どもたちの学習機会の保障を目指して活動している。同団体が開発・運営するICT教材「eboard」は、約2000本の映像授業と約1万問のデジタルドリルで構成され、公立学校や非営利活動、家庭での利用(個人)には無料で提供されている。
LoiLoの運営する授業支援クラウド「ロイロノート・スクール」は、資料のやりとり、思考の可視化、意見の共有を直感的に行うことができ、子どもたちが自ら考えて表現する協働的な学びや、教員の負担軽減につながる。ただいまeboardのWebマガジン「e-Magazine」にて、eboardとロイロノート・スクールの活用事例インタビューを公開している。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












