2025年2月25日
NIJINアカデミー、oVice主催セミナー「オンライン教育最前線」に登壇
NIJINが運営する不登校オルタナティブスクール「NIJINアカデミー」は、oViceが2月27日に開催する無料オンラインイベント「オンライン教育最前線!教育フロントランナーの現状と今後〜教育に特化したoVice 新プロダクトのお披露目〜」に登壇する。
同セミナーでは学習塾、通信制高校、不登校支援など、教育業界の最前線で活躍するリーダーが、現状の課題や解決に向けた取り組み、オンライン教育で実現できる未来について議論する。同アカデミーからは星野達郎代表が登壇。
パネルディスカッションには、同アカデミーのほか、ベネッセコーポレーション、英進館ホールディングス、oViceが参加。
NIJINアカデミーは、2023年9月に開校した不登校小中学生向けのオルタナティブスクールで、全国36の都道府県から230人以上の小中学生が学んでいる(累計350人以上が在籍)。「多層的な心理的安全性」「子ども主体のプロジェクト」などをカリキュラムの柱に、「自分」「学び」「社会」を好きになる教育モデルを提唱。
開催概要
開催日時:2月27日(木) 13:00~14:30
開催方法:オンライン(ovice)
主な内容:
・業界トップランナーによるリアルな現状と課題
・教育の未来を支える新しい取り組みと解決策
・パネルディスカッション&実践事例紹介
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











