- トップ
- 企業・教材・サービス
- エッジ、eラーニング「英語の読み書き困難指導・支援講座」開講
2025年7月23日
エッジ、eラーニング「英語の読み書き困難指導・支援講座」開講
エッジは20日、eラーニング「英語の読み書き困難指導・支援講座」を新規開講した。それに伴い、第1期(7月~12月)受講生を募集している。
同講座は、英語の読み書きにつまずく子どもたちへの支援方法を学ぶeラーニング。英語特有の音と文字の関係や、日本語との違い、フォニックス指導、音韻認識の育て方など、基礎からていねいに解説する。読み書きに困難を見せる子どもたちの困難にどう気づき、どう支援するかを具体的に学ぶことができる。エッジではすでに「日本語の読み書き困難指導・支援講座」を運営しており、その知見を活かし今回の講座開設にいたった。
申込期間は7月23日~12月18日。受講期間は申込決済後から来年1月12日まで。受講料は一般8250円(税込)、学生・教員・支援員の割引あり。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)











