- トップ
- 企業・教材・サービス
- 旺文社、過去問学習ができるWebサービス「受験生のための英検カコモン」会員登録者数2万人突破
2025年8月21日
旺文社、過去問学習ができるWebサービス「受験生のための英検カコモン」会員登録者数2万人突破
旺文社は20日、「受験生のための英検カコモン」(準1級~3級対応)において、サービス開始の2024年9月から11カ月目にあたる今年7月23日に会員登録者数が2万人を突破したと発表した。
「受験生のための英検カコモン」は実用英語技能検定の過去問学習ができるWebサービス。同社が英検カコモンユーザーを対象に5月30日~6月30日に実施した「英検学習に関するアンケート」によると、満足度の高かったコンテンツは「過去問(一次試験対策)」46.6%、「ライティングAI採点(β版)」21.2%、次いで「分野別特訓(でる順、難易度順フィルタ)」、「過去問(二次試験対策)」となった。なお、ライティングAI採点(β版)はさらなるアップデートを行い、今秋に公式版の実装を予定している。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












