- トップ
- 企業・教材・サービス
- 旺文社、ハイブリッド参考書『動画でわかる物理 力学編』と『動画でわかる生物基礎 共通テスト対策』刊行
2025年9月25日
旺文社、ハイブリッド参考書『動画でわかる物理 力学編』と『動画でわかる生物基礎 共通テスト対策』刊行
旺文社は24日、書籍×動画のハイブリッド参考書「大学入試Basic Lecture」シリーズから、『動画でわかる物理 力学編』と『動画でわかる生物基礎 共通テスト対策』を刊行した。
同書の特長は、動画を使って学習できる点。つまずきやすいポイントには短い動画解説が付いていて挫折することなく学習を進めることができる。入試対策・共通テスト対策に必要なレベルに絞った内容にすることで、短期間で読み切ることのできる分量に抑えつつ、必要な事項が詰まったものとなっている。
『動画でわかる物理 力学編』では、公式の成り立ちを理解すること、図を使って問題が解けるようになること、物理特有の表現をしっかり理解して的確に式が立てられるようになることをゴールとし、問題を解く上で必要な基礎力・応用力が身につくように解説している。定価1980円(税込)。
『動画でわかる生物基礎 共通テスト対策』では、覚える内容を整理して基本事項を身につけること、共通テストで点数が取れるようになることをゴールとし、問題を解く上で必要な基礎力・応用力が身につくように解説している。定価1540円(税込)。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












