2025年10月1日
日経BP、ロボットとフィジカルAIの未来を知る「Robotics NEXT Tokyo 2025」開催
日経BPは、セミナーイベント「Robotics NEXT Tokyo 2025」を10月16日に開催する。
基調講演には米Agility Robotics 共同創業者兼Chief Robot OfficerのJonathan Hurst 氏、Preferred Networks共同創業者 代表取締役 最高技術責任者の岡野原大輔氏を招聘する。
Physical AI/Embodied AIに代表される大規模言語モデルのロボットへの適用、世界で勃興するヒューマノイドのスタートアップなど、これまでにない動きが技術とビジネスの両面で起きつつある。
同イベントではそうした変化の最前線にいる人々が登壇し、ロボット技術の将来を展望する。また、さまざまな業種・分野における企業現場でのロボット導入事例を紹介するセッションも用意している。
開催概要
開催日時:10月 16日(木)10:00~17:15
開催会場:東京国際フォーラム ホールB5
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












