- トップ
- 企業・教材・サービス
- ピープル、デジタル知育サービス「さわるTECH」が「第22回 日本e-Learning大賞」最優秀賞を受賞
2025年10月22日
ピープル、デジタル知育サービス「さわるTECH」が「第22回 日本e-Learning大賞」最優秀賞を受賞
ピープルは21日、同社のデジタル知育サービス「さわるTECH」が「第22回 日本e-Learning大賞」最優秀賞を受賞したと発表した。
さわるTECHは、iPadアプリと感触ペンを使って感触遊びができる幼児向けデジタル知育サービス。日常生活で子どもが興味を示しても、危険性や時間的制約などから思う存分体験できないことを、デジタルでいつでもどこでも好きなだけ楽しめる。
これまで200名以上の子どもたちに遊んでもらい、「デジタル知育研究会」にて多くの保護者や専門家の意見を取り入れつつ、3年以上の実践研究を進めてきた。このたび10月24日から、数量限定で初回ユーザー特別コース「アーリーアクセスコース」(有料)の予約申込の受付を開始する。サービス利用期間は11月中旬~来年2月末。1カ月10テーマ以上の遊びを配信する。価格は初月無料、月額1980円の3カ月一括払い5940円(税込)の予定。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












