2025年11月21日
大修館書店、「AI時代におけるアントレプレナーシップ教育の必要性と探究学習での実践」12月開催
大修館書店と国際エデュテイメント協会は、セミナー「AI時代におけるアントレプレナーシップ教育の必要性と探究学習での実践」を12月4日に開催する。
AIが簡単に企画書やアイデアを生み出す時代において、生徒たちに本当に必要なのは、AIでは代替できない「生の声を聴く力」や「実際に動いて検証する力」だという。セミナーでは、単なる知識伝達やビジネス教育ではない、新しい価値を創造する「アントレプレナーシップ教育」に迫る。
開催概要
日時:12月4日(木) 20:00~21:30
開催形態:オンライン(Zoom)
対象:中学校・高等学校教員
定員:100名
参加費:無料
講師:
・池田巧先生(東京電機大学中学校・高等学校)
・芹澤和彦先生(英語科教員・教育クリエイター)
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












