2025年11月25日
EDE、「データが語る学びの真実:教育データ解析から導くエビデンスに基づく実践の最前線」来年1月開催
エビデンス駆動型教育研究協議会(EDE)は21日、京都大学学術情報メディアセンター緒方研究室が2026年1月10日に主催する「データが語る学びの真実:教育データ解析から導くエビデンスに基づく実践の最前線」において、共催が決定したことを発表した。
同報告会では、国立教育政策研究所「教育データ分析・研究推進事業」によるデータ駆動型教育の実現に向けた実証研究・基盤整備・政策検討と、科研費基盤研究(A)「リアルワールド教育データからのエビデンス抽出・共有・活用のための情報基盤開発」という2つのプロジェクトの最終成果を合同で報告する。
開催概要
開催日時:2026年1月10日(土)13:00~17:00
開催形式:ハイブリッド(京都府+オンライン)
対面会場:京都大学学術情報メディアセンター南館2F マルチメディア講義室201
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