2025年12月8日
学習情報研究センター、「未来の学習コンテンツEX 2025(冬期)」25日・26日開催
学習情報研究センターは、「未来の学習コンテンツEX 2025(冬期)」を12月25日と26日に開催する。
現在、2030年に向け「学習指導要領改訂」が進められている。 「教育現場のDX」「次のGIGAスクール構想」「生成 AIの活用」など学びの多様性に対して、デジタルの力でリアルな学びを支えるという取り組みが今後の課題となる。
同セミナーでは、「DXの先を見据えたこれからの学び」をテーマに、生成AIやデジタルコンテンツの活用が深い学びにつながるよう、現在の教科・授業活用の事例とともに未来に向けた可能性も考えていく。
開催概要
開催日時:12月25日(木)・12月26日(金)※両日とも13:00~17:00
開催会場:
・12月25日(木) 早稲田大学 戸山キャンパス32号館128教室(対面開催)
・12月26日(金) オンライン開催(Zoom)
参加費:
・12月25日(木)(対面) 資料費2000円
※WS資料、学習情報研究誌11月号テーマ「生成AIの授業活用」
・12月26日(金)(オンライン) 無料
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












