- トップ
- 企業・教材・サービス
- Wangxu Technology、GitMindで無料「AI問題作成ツール」を正式リリース
2026年3月13日
Wangxu Technology、GitMindで無料「AI問題作成ツール」を正式リリース
Wangxu Technologyが提供するAIマインドマップツール「GitMind」は12日、教育分野に特化した新機能「無料AI問題作成ツール」を正式リリースした。
PDF、PowerPoint、Wordなどの教材資料をアップロードするだけで、選択式・穴埋め・○×判定など複数の問題形式を、詳細な解答・解説付きで自動生成する。教師や講師が日々費やしていたテスト問題の作成にかかる膨大な時間を大幅に削減し、生徒・学習者にはパーソナライズされた演習問題を提供する。
GitMindはクラウドベースのAIマインドマップ・フローチャート作成ツール。直感的なインターフェイスでアイデアの整理、情報構造の可視化、知識の共有をシームレスに実現する。このたびのAI問題作成ツールの追加により、YouTube要約、PDF翻訳、音声文字起こし、Excel解析、インフォグラフィック作成など、多彩なAI機能を備えたAI情報処理プラットフォームとしてさらなる進化を遂げた。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












