- トップ
- 企業・教材・サービス
- 「BFT道場」の新人研修“トレプラ”が4月から東京本社で受講可能に
2020年2月17日
「BFT道場」の新人研修“トレプラ”が4月から東京本社で受講可能に
BFTでは東京本社オフィスのフロアを増床し、「BFT道場」の新人研修「トレプラ」を4月から東京本社で受講可能とした。
BFT道場はIT未経験者をインフラエンジニアに育成する教育サービス。「トレプラ」「チョイトレ」「ギノトレ」の3コースがあり、中でも、新人や若手社員向けの実践技術研修トレプラは、IT未経験者を2カ月で一人前のエンジニアに育成することを目的としている。
マンツーマン指導で各自の理解度を確認しながらレベルに合わせてていねいに指導を行い、着実な知識習得を目指している。また、与えられた課題に対してどう考えたのかを講師に伝えるコミュニケーションや日報の作成、メールでのやりとりなど、社会人としてのマナーも学ぶことができる。
昨今、新人研修を実施する場所が社内になく、外部で研修場所を一時的に借りて集合研修を行う企業が増加する傾向にあることから、同社ではフロアを増床することで、東京本社でトレプラを受講できるようにした。
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










