2013年10月31日
ワオ/アーテックと協業しアプリと教具を連動
ワオ・コーポレーション(ワオ)とアーテックは30日、子ども達の「創造力」を引き出すことを目標に、デジタルコンテンツと教具を連動させた商品を開発し提供を開始した。
コンテンツは、知育アプリ「ワオっち!おなかめいろ」とアーテックの実際の教具「食べた物はどこへ行くの? 体のめいろ」。
口から入れたものが、体の迷路をくぐりぬけ出てくるまでを教材にした。
知育アプリでは、「洞察力」を培う教材として、スマホやタブレットを傾けてゴールをめざすキッズ迷路を3レベル24ステージ用意した。
実際の教具では食べた物がうんちになるまでを楽しく学習でき、鉄球が落ちて、臓器が栄養を吸収するようすがわかる。
概要
<知育アプリ>
アプリ名:「アーテック×ワオっち!おなかめいろ」
料 金:無料
対象年齢:2歳〜
ダウンロード:
【iOS】
【Android】
<教具>
教具名:「食べた物はどこへ行くの? 体のめいろ」
料 金:950円(税込み・送料別)
対象年齢:2歳〜
購入
問い合わせ先
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)











