- トップ
- 企業・教材・サービス
- サンワサプライ、スマホ・タブレットを10台収納できる「木目天板×ブラックフレーム」保管庫発売
2022年12月20日
サンワサプライ、スマホ・タブレットを10台収納できる「木目天板×ブラックフレーム」保管庫発売
サンワサプライは19日、空間を彩る木製天板×ブラックスチールを採用し、機器10台を一括収納できるタブレット・ノートパソコン保管庫「CAI-CAB64LM」と、スマホ保管庫「CAI-CABSP65LM」を発売した。
「CAI-CAB64LM」は14インチ程度までのタブレット・ノートパソコンを収納できる保管庫で、「CAI-CABSP65LM」は6.5インチ程度までのスマホを収納できる保管庫。保管中に充電もでき、教室やオフィスでの共有機器の管理がしやすくなる。
それぞれ機器を10台まとめて収納できる。タブレット用「CAI-CAB64LM」の収納部有効内寸はW33.5×D382×H290mmで、仕切り板は取り外し可能。仕切り板を外すことでプリンター、無線ルーターなどを収納することもできる。スマホ用「CAI-CABSP65LM」の収納部有効内寸は、W25×D200×H130mm。
本体サイズは、「タブレット用」がW460×D560×H473mmで、「スマホ用」がW380×D375×H324mm。卓上や台の上に設置する際に、ガタつきを抑えるアジャスター付き。
木目天板とブラックスチールの組み合わせでスタイリッシュな仕上がりになっており、天板は角が丸みを帯びた丸角天板で、当たっても怪我をしにくい形状。
機器収納部の上部にはトレーが装備されており、ACアダプタや余ったケーブルを収納できる。トレー前方部にはケーブルホールを装備し、垂れ下がる充電ケーブルの位置が明確になるようになっている。保管庫側面にもケーブル口を装備。
バックパネルには鍵が付いており、セキュリティワイヤーを通す穴も装備。また、タブレット・ノートパソコンやスマホを収納しながら充電もでき、セキュリティ対策も可能な保管庫で、オフィス・病院・学校で使用する共有機器の保管庫としてオススメだという。
【製品の概要】
品名:タブレット収納保管庫/スマホ収納保管庫
標準価格:
・「CAI-CAB64LM」12万9800円(税抜11万8000円)
・「CAI-CABSP65LM」10万7800円(税抜9万8000円)
関連URL
最新ニュース
- Polimill、香川県丸亀市の職員対象に自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修実施(2026年4月3日)
- 子どもに習わせたい習い事ランキング 男女別でTOP10を発表 =NEXERと平石こどもクリニック調べ=(2026年4月3日)
- サーティファイ、オンライン試験の受験者満足度が51%→80%に上昇(2026年4月3日)
- ポリグロッツ、郁文館グローバル高校の「レシピー for School」活用事例を公開(2026年4月3日)
- 中央大学、教養番組「知の回廊」2025年度制作分を公開 YouTubeでも視聴可能(2026年4月3日)
- ワオ・コーポレーション、国語記述問題AI自動採点システム「AI Go Answer」開発(2026年4月3日)
- 研究支援エナゴ、特設サイト「研究者・学生のための責任あるAI利用」開設(2026年4月3日)
- モノグサ、「横浜版学習プラットフォーム構築事業」のプロポーザルに採択(2026年4月3日)
- コドモン、大阪府高槻市の学童保育室40施設が保育ICTサービス「CoDMON」導入(2026年4月3日)
- 母子モ、母子手帳アプリ「母子モ」が長野県松川村で提供を開始(2026年4月3日)











