2013年12月2日
電子黒板の使い方 Part.4-5 社会・英語/白梅学園清修中高
「電子黒板て何が便利なの?」「どう使ったらいいの?」という先生方や教育関係者のみなさんに、電子黒板の基本を理解して頂くために、ICT教育ニュース独自で企画したシリーズです。
今回は、白梅学園清修中高一貫部の協力で「数学」「国語」「理科」「英語」「社会」5教科での活用法を紹介します。
第5回は英語です。
見せたり消えたり、書いたり消したり英語の授業で効果的な使い方を紹介します。
第4回は社会(日本史)です。
動画を使って長篠の戦いを勉強します。
第3回は理科(物理)です。
動画のほか実物投影機の映像を映し出したりしながら電子黒板の利用法を紹介します。
第2回は国語(古文)です。
文字の色分け、アニメーション、画像活用などを紹介します。
第1回は数学です。
コンパスを使った「垂直二等分線」の描き方や方眼画面を使った「グラフ移動」などを紹介します。
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












