2013年5月16日
チエル/韓国 ハンビット初等学校に「T-CAT」を導入
チエルは15日、韓国京畿道坡州市のハンビット初等学校に、タブレット対応の授業支援システム『T-CAT(Tablet Computer Assisted Tool)』を導入し、7月より共同研究を開始すると発表した
2014年3月に日本市場で発売予定の製品企画の向上を目指し、玉川大学教職大学院の堀田龍也教授と富山大学人間発達科学部の高橋純准教授のコーディネートで、7月から共同研究を開始する。
研究成果は、2014年3月発売予定の日本国内向け仕様のタブレット対応(Windows 8、iPad)授業支援システムの製品企画やマーケティング活動に活用する。
韓国名「T-CAT」の日本名は未定
問い合わせ先
チエル マーケティング推進室
電 話: 03-6712-9721
chieru-info@chieru.co.jp
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












