2013年7月19日
大分県教委ほか/「教職員のための情報モラル教育セミナー」8月に開催
大分県教育委員会とコンピュータ教育推進センター(CEC)は、教員が情報モラルの指導に役立て、校内研修を行うノウハウを提供するために、「教職員のための情報モラル教育セミナー~ネット社会の歩き方~」を8月28日に開催する。
開催場所は大分県立芸術文化短期大学。セミナーは理論編とワークショップの2部構成。
第1部の理論編は鳴門教育大学大学院 藤村裕一准教授が、「情報モラル教育の現状やその重要性について」の講演を行う。
第2部はワークショップ形式で会場の参加者と意見交換。
開催概要
日 時:2013年8月28日(水) 13時30分~16時00分
場 所:大分県立芸術文化短期大学 人文棟3階 情報処理第1演習室
費 用:無料
定 員:60名(先着順)
申し込み方法
問い合わせ先
大分県教育庁 教育財務課 情報化推進班
電 話:097-506-5464
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)











