2013年8月2日
文科省ほか/スーパーサイエンスハイスクール生徒研究発表会を開催
文部科学省と科学技術振興機構(JST)は7月31日、スーパーサイエンスハイスクール(SSH)生徒研究発表会を、神奈川県横浜市のパシフィコ横浜で7日・8日の2日間、開催する。
SSH指定校の生徒の科学技術に対する興味・関心を喚起し、成果を広く普及することで、SSH事業を推進することが目的。
SSH指定校201校と海外招へい校18校の代表生徒らが研究成果を発表する。
また、7日には、東京女子医科大学先端生命医科学研究所 岡野光夫副学長が、「細胞組織で治療する再生医療テクノロジー」と題した講演会を行う予定。
プログラム概要
平成25年度スーパーサイエンスハイスクール生徒研究発表会プログラム
会場案内(アクセス、会場内レイアウト等)
ポスター発表 テーマ一覧
問い合わせ先
文部科学省科学技術・学術政策局人材政策課
電 話:03-5253-4111
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












