2013年10月1日
NTTナレッジ・スクウェア/ネットスクール「N-Academy」の会員数が20万を突破
NTTナレッジ・スクウェアは9月27日、eラーニングサイト「N-Academy」の登録会員数が9月20日に20万を突破したと発表した。
2009年11月の開講から3年9か月での突破。
開講当初は講座数3からスタートし、会員の声にこたえる形で、スイーツ(辻口博啓氏)、マジック(Mr.マリック氏)、子育て(尾木直樹氏)など、各業界のトップランナーを続々と講師に迎えながら、講座数を189(2013年9月時点)まで拡充した。
また、2011年からスマートフォン・タブレット対応を行い、「スキマ時間での学習の実現」「講師から直接講義を受けられるワークショップの提供」など、eラーニングの枠を超え、学び環境を提供してきた結果、2011年から2013年にかけて、スマートフォン・タブレットを通じた利用率が、11%から24%に倍増。
講座を受講した会員の満足度は95%に達し、個人向けBtoC市場において、国内最大級のeラーニングサイトに成長した。
今回の20万突破を記念し、「20万突破記念キャンペーン」を10月中旬から実施する予定。
関連URL
問い合わせ先
NTTナレッジ・スクウェア
電 話:03-3456-1200
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)













