2013年12月16日
大手前大学/eラーニング授業から「産業・組織心理学」6本を無料公開
大手前大学現代社会学部通信教育課程は11日、YouTube公式チャンネルで、実際に開講しているeラーニング科目「産業・組織心理学」の一部、6本の動画を無料公開した。
YouTubeコンテンツ第一弾「リサイクル問題」に引き続き、学習ニーズの高い心理学分野の授業からテーマを選んだ。
授業を担当するのは、服部泰宏講師。
大手前大学通信教育課程は、広く学びのニーズに応えるため、eラーニングによる講義の一部無料公開している。
順次、eラーニング授業動画を無料公開する予定。
公開動画タイトル
産業・組織心理学(1) – 産業・組織心理学とは
産業・組織心理学(2) – 人のやる気に関するエクササイズ
産業・組織心理学(3) – 2種類の理論
産業・組織心理学(4) – 理論と日常
産業・組織心理学(5) – やる気・モチベーション
産業・組織心理学(6) – 緊張系のやる気と希望系のやる気
関連URL
問い合わせ先
大手前大学 通信教育部事務室
電 話:0120-3229-24
info-dec@otemae.ac.jp
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












