2013年12月26日
デジタル・ナレッジ/「新・教育価値構造のインパクト」セミナーを1月開催
デジタル・ナレッジは、2014年eラーニングトレンド先取りセミナー『学校・自宅・インターネット…すべての学習をつなぐ“新・教育価値構造”のインパクト』を2014年1月15日に開催する。
“TinCan”、“O2O”、“ポートフォリオ”、“モバイルラーニング”、“タレントマネジメント”など、これからの学びを読み解くeラーニングテクノロジのトレンドを紹介する。
ラーナーセントリック(学習者中心)な新しいeラーニングソリューションも紹介。
開催概要
日 時:2014年1月15日(水) 15:00~17:00 (14:45受付開始)
場 所:デジタル・ナレッジ eラーニング・ラボ秋葉原 1F 台東区上野5丁目3番4号
定 員:20名(先着、定員に達し次第締め切り)
費 用:無料
申し込み
問い合わせ先
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












