2014年1月28日
大手前大学通信教育課程/eラーニング科目「コンピュータサイエンス」の5本を動画公開
大手前大学通信教育課程は24日、カリキュラムの中で開講しているeラーニング科目「コンピュータサイエンス」の一部、5本の動画をYouTubeに公開した。
既に公開済みのYouTubeコンテンツ「リサイクル問題」「モチベーションの心理学」「異文化コミュニケーション」「数学」に続き、「コンピュータサイエンス」(佐々木英洋 講師)を取り上げた。
現代社会におけるコンピュータ関連の広い領域を、さまざまな表やグラフなどを用いた講義で視覚的に理解する。
大手前大学通信教育課程は、広く学びのニーズに応えるための取り組みとして、eラーニングによる講義の一部無料公開をYouTubeにて行っている。
関連URL
問い合わせ先
大手前大学 通信教育部事務室
フリーダイヤル:0120-3229-24
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)













