2014年2月24日
スマートエデュケーション/お絵かき・知育アプリ「らくがキッズ」のiOS版リリース
スマートエデュケーションは、スマホとタブレット向け“お絵かき・知育アプリ”「 らくがキッズ」のiOS版を、20日にリリースした。
指先で画面上に描いた作品を、容易に全世界と共有できる。 ライオンや車、随時追加される様々なテーマ(下絵)に、筆機能を使って指先で自由に描く。完成後は作品と一緒に、スマホやタブレットで撮影した顔写真と好きな国旗を選んで世界投稿する。
お絵かきの過程を再生する機能や、メールやFacebookの保護者アカウントで作品を共有する機能なども有る。
Android版は1月に先行リリースされている。
価格は無料版と有料300円のプレミアコースがある。
無料版は筆の種類が5種類なのに対して、プレミアコースは15種類、保存できる作品数も無料版の10枚に対して、プレミアは100枚となっている。
関連URL
ダウンロード
App Store
Google Play
Apps[Gocco] http://goccopla y.com
[こどもモード]
問い合わせ先
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












