2014年5月12日
デジタルえほんとCANVAS/「第3回デジタルえほんアワード」の作品募集
デジタルえほんとCANVASは、「第3回デジタルえほんアワード」を開催、6月20日まで作品の募集を行っている。
“デジタルえほん”は、タブレット、電子書籍リーダー、電子黒板・サイネージ、スマートフォンなどテレビやパソコン以外の新しい端末を使った、子ども向けのデジタル表現や教材のこと。
「デジタルえほん企画部門」では、イラストやストーリー、音楽など、子ども向けデジタル表現や教材の企画を募集している。
「デジタルえほん作品部門」では、アプリ、フラッシュ、ARなど、フォーマットや対応端末は問わず、審査する上で鑑賞可能なデジタル表現や教材を募集。
「たのしい」「みたことがない」「世界がひろがる」を基準に、脳科学者の茂木健一郎氏や、精神科医の香山リカ氏などが審査行う。
企画部門と作品部門のグランプリにはそれぞれ賞金20万円、企画部門と作品部門の準グランプリにはそれぞれ賞金5万円が贈られる。
関連URL
最新ニュース
- ワカモノリサーチ調査、「令和の現役高校生に聞いた!変えて欲しい校則ランキング」1位は?(2026年7月22日)
- 「マイナビ 2028年卒 大学生キャリア意向調査6月<帰省先・地元のインターン>」結果発表(2026年7月22日)
- マイナビ、大阪府教育庁が実施する新たな共創型学習プロジェクト「OSAKA共創LAB」を受託(2026年7月22日)
- CLACK、中野区の中高生年代の居場所「(仮称)ナカノティーンズベース」8月1日オープン(2026年7月22日)
- Gakken、2027年度入試の全国のテストセンターで受験可能なCBT入試の導入支援(2026年7月22日)
- 京都橘大学×KiQ、人とロボットが共生する未来の身体性を探究する共同研究プロジェクト始動(2026年7月22日)
- DIT、立教池袋・数理研究部員対象にドローン事業をテーマの課外授業実施(2026年7月22日)
- WARK、「XR・生成AI活用セミナー」オンラインで9月18日開催(2026年7月22日)
- 教育図書、家庭科デジタル教材「スマイル間取計画」「ミルミル献立計画」OL説明会8月開催(2026年7月22日)
- キズキ、無料オンラインイベント「高校留年・中退の危機~転校先の選び方~」24日開催(2026年7月22日)












